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試合後コメント


ヨシヒコ&アントーニオ本多&グレート小鹿
小鹿「いやー、横綱は大きい!」
本多「小鹿さん対して闘ってないじゃないですか!?自分ばっかりですよやられたの」
小鹿「大きい岩の塊に行ったようなもんだ」
本多「全然闘ってないじゃないですかでも!?」
小鹿「いや行こうと思ったけど」
本多「助けに来てくださいよ〜」
小鹿「本多選手が張り切ってるから、今日お客さんもいっぱいいるしね、本多選手の存在感をね、お客さんに見せてやらないと」
本多「何言ってるんですか!?」
小鹿「俺は遠慮したんだけど」
本多「いやいやいや」
小鹿「いやいやいやいや、ほんと、大きい。強い。今度やる時は別なこと考えなきゃダメだな」
本多「そうですね。ちょっと、我々、相手方を倒すこととともに、あのメガネで踊りたいという欲を抑える事ができなかったのが、やはり敗因の大きな一つだと思いますんで、今度からは、やっぱちょっと一回抜いてくみたいな感覚で、試合前に一回踊りまくって、一回抜いてくみたいな感覚で、あの、試合に臨めば本番はイケるんじゃないかと。一回抜いてくみたいな感覚で」
小鹿「踊りという魔法をかけてさ、相手をそれでやっつけると」
本多「ドラクエの不思議な踊りみたいなものですよね。我々が不思議な踊りを出すことによって相手が眠るみたいな」
小鹿「そう」
本多「ラリホーみたいな」
小鹿「なんか、催眠術をかけるような。な?」
本多「踊りのクオリティを上げるっていうのは一つの作戦かもしれないですね」
小鹿「速い踊りでな」
本多「速い踊り!?」
小鹿「試合やる前に息が切れるような」
本多「試合やる前じゃダメでしょう。試合中に踊るんじゃないんですか?チキショウ、覚えてろいいか?」
小鹿「いやよく頑張ってくれた」
本多「ありがとうございます。負けましたけど、こうやって小鹿さんと、ヨシヒコ、そして、ぶっちゃけ福田と一緒に、ビッグマッチを闘うことができて自分は嬉しいです。な福田?」
福田「ありがとうございました。さいたま終わった」

曙&大鷲透&平田一喜
大鷲「横綱ありがとうございます。さいたまスーパーアリーナっていうね、ビッグマッチ!我々、何軍ですが?」
曙「チーム曙軍じゃないの」
大鷲「T2ひー解散して新しく、ATひー?」
平田「ATひーな感じです!」
大鷲「その辺はまあまあとりあえず後々考えるとして、平田!」
平田「はい」
大鷲「なんだあのお前入場のガウンは聞いてねーよ!だんだんだんだん電飾で派手になっていきやがって、お前どこに行こうっていうんだっていうか今日で完全に終わりだろうが」
平田「いや、まだまだ、私、進化していきますからね〜」
大鷲「いや、もう、これ以上結構なんでね。とりあえず横綱、どうですか?初のヨシヒコ」
平田「強敵ですね」
曙「いや、たち悪いっすね」
大鷲「色んな意味でたち悪い(苦笑)」
曙「たちが悪いっす」
大鷲「どうですか?ゆくゆくはシングルマッチとか」
曙「まぁ〜もうちょっと僕勉強しないと。できないね」
大鷲「まだこれ以上、横綱にも勉強がいると」
曙「はい」
大鷲「ヨシヒコとのそんな奥深い選手ということでですね、とりあえず、また是非よろしくお願いします」